クラシック且つ無骨な姿を演出 ( No.35)

クラシック且つ無骨な姿を演出 ( No.35)

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商品詳細

STYLE NO.35

 

 

[outer]

 

Thee OLD CIRCUS '' 1973 '' / 8310 / Beautiful Rust

 30/16織りバックサテンストレッチ素材デフォルメ2つ ボタンジャケット

 [DUST BLACK]

 着用:サイズ0

 

 

 

 

[inner] 

Thee OLD CIRCUS '' 1973 '' / 8381 / Lost Star /

ストレッチメランジニット ルーズタートルネックロングカーディガン

 [M GRAY]

 着用:サイズ0

 

 

 

[bottoms] 

 

Thee OLD CIRCUS '' 1973 '' / 9325 / " Meaning of candle light " /

ワイドストライプストレッチウール Rot-9 サルエルスリムパンツ

 [DUST BLACK×GRAY STRIPE]

 着用:サイズ0

 

 

 

 

[boots]

リリィレザーレースアップバックジップブーツ

 [NERO]

着用:サイズ40

 

 

 

 

[cap] 

Thee OLD CIRCUS '' 1973 '' / 6117 / EARY YEARS /

スモーカーキャスケット

 [RAINY BLACK] 

着用:サイズone

 

 

 

 

[cape]

Thee OLD CIRCUS - 9 - / 9-9121 / '' Leave Shadow '' /

ミックスパッチワークレザー ビックケープ / ライニングロングファー 

[OLD BLACK(MIX BLACK)]

 着用:サイズone 

 

  model:165cm、54kg

 

 

 

 

- note -

今回も「今の時期から5月あたりまで着用できるアウター」を

テーマにした提案になります。

 

生地が厚くもなく薄くもない中間辺りのものはレイヤードのアレンジ次第で

何通りもの着こなしが可能に。

 

 

 

 

  

このスタイルでは真冬ということも念頭においてジャケット以外のアイテムは全て

ウールやニット素材で構成し寒さにも対応できるようにしています。

 

インナーに選んだメランジカーディガンは冬のアイテムではあるものの、

色のバランス的には春のスタイルとしても十分に使える逸品で、

こうしたロングシャツのような着こなしによって抜け感を演出してみました。

 

 カーディガンのネック部分は本来ハイネック仕様ですが、 自在に折ることもできるので

シャツの襟っぽい形状にしてみました。

 

余談ですが、ナローネクタイを合わせればよりルーディな雰囲気になるかと思います。

 

 

次にプラスワンとしてオススメしたいのがレザーケープを使ったスタイル。

暖冬とはいえ、寒さに対してまだまだ油断ができませんので、

このスタイルで寒さをカバーするならばこのレザーケープが最適だと思っています。

 

一見、着こなしが難しいと思うレザーケープですが、ベースを

今回のように"Iスタイル"(上から下まで細身で構成)でまとめると、

すっきり馴染みバランスの取れたスタイルになります。

 

ケープのボリュームがある分被ることで

更にシルエットの良さが際立つと思います。

 

 

 

 

足元も抜かりなくラフなロールアップでレースアップブーツの存在感を演出しています。

きっちりしたロールアップよりも「ちょうど良いいい加減具合」が

EDENらしいと勝手に思っています。(笑)

 

 

 是非ご参考頂ければ幸いです。